toshiwithlove’s diary

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商工中金の不正融資と橋下徹

世耕弘成経産相が激怒する商工中金とは

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6239126


問題は、この商工中金政府系金融機関であることだ。

問題の根は深く、サラ金として多くの悲惨な事件を引き起こしてきた。


その犯罪行為に法的手助けをしていた橋下徹

https://togetter.com/li/902280


大阪の売春組合の顧問弁護士もしていた橋下徹

http://www.news-postseven.com/archives/20111125_71858.html


その売春組織の組合がある西成再開発を目論む

あいりん地区の近辺は、日雇労働者が多く治安も良くないのは事実だが、まるで画期的な再開発にでも取り組むかのようなそぶりを見せている。

実は、これも金がらみの話なのだ。

日雇労働者たちがいなくなれば、この付近の土地は何十倍かに跳ね上がる。とっくに裏金をもらう約束はできているのだ。

しかし、日雇労働者たちは、追い出された後、どこに行けば良いのだろうか。

無慈悲という言葉は、まさに橋下徹のためにある。

彼の育った家庭環境こそが、無慈悲の原点だ。

大阪都という名前だけで、東京への対抗心をあおり、大阪市を解体し、区の数を半減すれば、区役所や保健所、体育館などの公用地を売り飛ばせ大きな利権が裏で発生する。

役所などが半減すれば住民サービスも半減するが、橋下徹は意に介さない。それだけのこと。


外見や、過去の栄光で判断してはいけない

橋下徹は、ラグビーでの実績や外見のイメージとは、かけ離れた悪徳弁護士として多くの人を不幸の底へ、突き落としてきた。