toshiwithlove’s diary

カカオトーク、toshiwithloveで連絡可能です。東南アジアの観光や移住に関する質問にお答えします。ホーチミンの現地ガイドもしています。

地震の被害対策にレッドサラマンダーを各県一台に

全地形対応車のレッドサラマンダー

http://www.okazaki-renaissance.org/discover/show/23


サンアンドレアス断層で予知の不可能が証明

https://blog.goo.ne.jp/morinoizumi33/e/1fdfaf9158686728bd4ca01d94d0df88

アメリカでは、地震の予知は不可能だと判断して

災害対策に重点を置いています。

実際、地震が多い太平洋側の西海岸の原発廃止に踏み切り、東海岸にしか原発はありません。

日本は山間部や都市部の救済が困難

山間部や大都市には、全地形対応型の消防車サラマンダーが必要ですが、日本には一台しかありません。

何兆円も無駄な地震予知の予算に比べたら、たった1億円、47都道府県で購入しても、たった47億です。


くだらない予知の研究費に5年で一兆円も

信じられない金額ですが、官僚はいったん手に入れた予算は手放しません。この一兆円は複数の省庁で山分けされています。

地震被害発生時のライフラインの対策も出来ていません。

日本は、いつ何時でも、どの地域が、地震の大規模災害に合うか予測がつきません。

都道府県単位で、災害に備えて、いつでも近隣の援助に対応するシステムを構築すべきです。