toshiwithlove’s diary

カカオトーク、toshiwithloveで連絡可能です。東南アジアの観光や移住に関する質問にお答えします。ホーチミンの現地ガイドもしています。

早期発見を阻む、医療検査の高額負担

重篤化の予防に血液検査は有効だが日本では・・

参考になったブログ

「えっ?こんなに高いの!血液検査の料金に驚いた話」

https://www.google.co.jp/amp/gamp.ameblo.jp/muridon/entry-12136936614.html


アメリカではワンコイン検査がある

参考になったブログ

「ワンコイン検診で「検診弱者」を救え!」

http://bizacademy.nikkei.co.jp/career/social_interview/article.aspx?id=MMAC0d000015032013&page=2


延命治療には一人1000万円かかる

参考になったブログ

【延命治療にかかる医療費は?】その延命治療は本当に必要?

http://takeyear.com/enmeihiyou-360


延命治療の膨大な費用を早期発見に

アメリカでは、ワンコイン検査で重篤化の予防に大いに貢献している。

日本の医療費は、40兆円を突破し、健康保険料の負担増代、窓口の負担増代は深刻な問題になっている。


マスコミは米国の医療費の高さ強調

「日本の医療費は安い」と洗脳するマスコミは、欧米では、ありえない掛け金の高さには絶対に触れず、無保険で「盲腸(虫垂炎)」で70万円〜100万円以上かかることもあるなどの報道をしている。

一生の間に支払う健康保険料の総額と窓口での3割負担の合計をアメリカ人と比較すると、圧倒的に日本人の方が、医療費の負担は重い。